金曜日, 10月 27, 2006

牌をつかんでないな~

つかんでません。最近はもっぱらネット対戦でしか行っていません。
でも、やっぱり本物の牌をさわりながらやらないと緊張感とかがないんですよ。
だから、いつもはやらないミスをしてしまうことがある。
これが、卓でプレーしているとおのずと少なくなるんですよね。
不思議なものです。だから、電脳の世界というのはぐっと気持ちにくるのが生より小さいのかもしれません。
やはりやらないとなまるものですよね。点数計算なんて今瞬時にできるかどうか。
マンガン以上は楽ですけど、それよりも小さい手のほうが当然多いですからね。
役のほうは全部大丈夫です。超ローカルルール以外は。
うち筋は素直に打つ。振込みは最小限に押さえ、手によっては積極的に確実に点数に結びつけるというのが僕の筋ですかね。それほど、麻雀で負けたということはないんですよ。
相手の手配が全てわかることはないですから、危険なあたりだけは察知するようにはしてます。
あとは、面前で仕上げるということですね。基本は面前で仕上げると分かりづらく点数も高くなります。
鳴くのは3翻以上か、他の親をけったり、場を流したかったり、それでよしというときのみです。
好きな手は、平和、七対子、四暗刻ですかね。いずれも面前でしかできない手ばかり。好みも偏ってます。
縦も横も好きですね。ただ、どっちかに偏ってくれると凄くやりやすいと思うんですよね。
あとは、メンチンも好きですね。できれば面前で作りたい。かっこいいじゃないですか。
一度、メンチン、ツモ、平和、イッツー、イーペーコーをあがったことがあってこれは今でも記憶に残ってますね。
ドラ絡めずに3倍満ですよ。リーチかけたら一発で数えでしたからね。このときリーチかけなかったのが不思議です。
役満も久しくあがってません。十回ぐらいはあがってますけどね。国士、四暗刻、大三元、小四喜、清老頭ぐらいですね。あがったことがあるのは。
緑一色は目の前でやられてビックリしてしまいました。
こう考えると、まだまだあがったことがない手がありますね。全種類やってみたいものです。

しりとり。「チ」
「チョン・ミンテ」
韓国の野球選手。韓国で大活躍しその勢いで巨人にくるも成績が残せず2年で韓国に戻る。その年に17勝をあげ最多勝を活躍している。

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